20歳女、転職相談です。
実家が東京なのですが奨学金返済などの理由により、すぐに仕事をしなければいけない状況だったので
知人の紹介で静岡にあるパチンコ店に初心者ながら入社しました。現在は研修2ヶ月目です。
その知人が副社長ということもあって上司(店長・チーフ)に睨まれてしまって、おまけに店長には
「一ヵ月後研修終わったら生き残れんぞ、私情なんか関係ないから」と脅されしまいました。
たしかに副社長に紹介はされましたが、他の従業員と一緒でちゃんと面接はしましたし今は研修中の身です。
相手が勘違いしてるだけで実は優遇されてることなんてないんです。
私はタバコなどは吸わないので環境も辛くて転職を考えました。

社会人になって初めての転職でどうしたらいいのか分かりません。
引越しにお金をかけたので東京に戻るわけにもいきませんし
学歴が専門学校のマンガ科中退なので転職サイト求人サイトで見てみても
私みたいなのが就職できないものばかりしかなくて・・。

正直自分でもどうしたらいいのかこの先どうなるかとても不安です。
いけないことまで考えるようになってしまって・・。
良い提案をいただけないかと思っていますよろしくお願いします。
転職活動には転職サイト(マイナビやen社会人等携帯から応募も可能)やフリーペーパー(タウンワーク等)ハローワークで探すのが一般的です。
奨学金の返済はサラ金みたいに厳しいものではないので多少猶予があります。とりあえず今の職場を辞めたいなら今すぐ転職活動したほうが良いです。まだ若いし、比較的早く転職先も決まると思いますよ。別に専門学校中退でも関係ありません。やりたい仕事に応募しまくりましょう!
私は統合失調症なのですが、たまに将来のことがすごく不安になるときがあります。
今は親がいるので大丈夫なのですが親がしんだらどうやって暮らそうか悩んでいます。
今は作業所に通っています。
私は療育手帳B2と精神障害者手帳3級と特別児童扶養手当1級ですが
今度障害基礎年金2級がもらえるか不安です。
理想は精神障害者手帳2級で障害基礎年金2級です。
こんなこと書くと手帳を変換しろとかそんなこと考えることができるなら手帳を変換しろとか言われそうですが、
他の統合失調症の人は将来のことが不安になったりしないんですか?
教えてくださいおねがいします。
あとそんな計算できるなら手帳を返せとかいわないでくださいね。
こういう不安な気持ちはどうしたらいいですか?
統合失調症で基礎年金と障害手帳が発行出来る事は知ってるのですが、他の手帳の事は分かりません。すみません。私も、統合失調症で上記の物を頂いています。将来、正直不安でたまりません。焦ったりもします。普通の感情ですので、安心して下さい。もし、症状が一生最悪続きあるいは一生薬をもらって生きるなら、ハローワークに障害枠で求人を募ってる所を紹介してもらうと良いでしょう。運良く治ったら、作業所を卒業し、一般企業に行くといいと思います。ただ焦らずにゆっくり根気良く治していく、これしかありません。頑張りましょう。
将来の就職のため司法書士や行政書士の仕事を調べていたのですが悪い評判が多く儲からないだの食べていけないだのと書き込まれています。そんなにひどい仕事なんでしょうか?
主だった士業の間で、行政書士以外に「ヒヨコ食い」があるという話を、管理人は聞きません。行政書士にのみヒヨコ食いが横行する原因は、ひとつには行政書士試験が実務と全く関係ないこと、もうひとつには経験ある先輩のもとで実務に接する機会があまりにも少ないことによると思います。
行政書士試験に合格して、期待を胸にハローワークへ向かいます。行政書士の求人を探しますが、それ自体が大変少ないことに気づくまでそう時間はかかりません。履歴書と職務経歴書を、書いては郵送しを繰り返し、疲れ果てて、何とかならないかとインターネットで検索をかけまくっているうちに、引っかかってしまうのが「実務研修」であったり「アカデミー」であったりするわけです。仮にこれで引っかからなかったとしても、実務経験も営業ノウハウもないのにいきなり開業するしかないのか、と決めて開業し、案の定仕事は取れず、営業の仕方もわからず、手持ち金は先細り、焦るところにSEOだの広告コンサルティングだのという話が舞い込むことになります。
ヒヨコ食いが横行するもうひとつの理由があるとすれば、行政書士の業務がはっきりしていない上にマンガやドラマの影響で行政書士試験受験生が大量発生してしまった事があると思います。よく調べないまま「法知識を用いてほとんど弁護士のような活躍ができるが、その割にハードルはあまり高くない資格」というイメージが出来上がってしまいました。行政書士試験は合格率制ではなく、合格点制です。300点満点中180点取れれば合格なのです。結果、毎年合格者を排出し、市場は完全に飽和状態です。
許認可申請の代理と入国管理書類の作成は行政書士の独占業務で、行なってもどこからも待ったがかかりません。ですがその市場規模を考えれば、明らかに現状は行政書士が飽和状態だというべきでしょう。そうなると有利なのは以前からの顧客を抱えている古参の行政書士です。新人行政書士は、なにか自分にできることはないかと試行錯誤した挙句、非司行為や非弁行為に手を出すのです。そして非司行為や非弁行為で急成長した「成功した新人」が純然たる新人をターゲットにしたヒヨコ食いをするケースが目立ちます。
非司行為や非弁行為でもいいから、業務を行なって成功したいと考える人がいるかもしれません。しかし、そう考える方は今が「士業戦国時代」であるということを心のどこかに留めておいてください。サムライ業が増えすぎ、これまでは業際問題的に考えると行政書士に行わせておいてはいけない行為であっても「まあ、周辺業務だし」で許されていたところ、本来の資格を持つ人から「それは我々の仕事だ」といつ主張されてもおかしくない時代なのです。例を挙げますと、グレーゾーン金利の撤廃によって、借金をしていた人は一定の条件のもと払い過ぎた金利を取り返す事ができるようになりました。いわゆる「過払い金返還請求」です。この業務を最初に見つけ出したのは司法書士です。従ってはじめは司法書士の間でこの業務は人気業務となりました。しかし、弁護士としてあまり儲けていなかった人が、この業務は弁護士の仕事だと言って手をつけ始めると、あっと言う間に司法書士は弁護士に駆逐されることとなりました。
行政書士は、弁護士、司法書士、税理士、公認会計士、弁理士、社会保険労務士など、主だったほとんどの士業との間に業際問題を抱えています。そして、法律を素直に読む限り、ほとんどのケースで行政書士は不利です。仮に利益が上がるようになってもいつどこから「それは我々の仕事だ。出て行け」を言われても文句は言えないと覚悟をする必要があります。
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