ホロボックル様、手相をみてください!

一昨日、見ていただいた保険の営業をしていた者です。

今日、成績が少し足りずで退職を言い渡されまし
た…。
明日から無職です。

負のパワーが消えるまでじっとしているべきなのでしょうか?
生活をしていかないていけないので仕事を探そうと思うのですが、どのような仕事なら続けられるのでしょうか?

今とても不安です…。
私は意地悪じゃなく、前回の手相拝見した時、「死相」に近いモノを感じて驚いたんです。でも、そういうことは書いてはいけないので、「せめてご祈祷を」とお勧めした。ところが、今日の手相は輝いて見えます。なにかかぶさっていたものがとれたような輝きです。そもそもあなたは転職系の頭脳線なので、ハローワークで「営業でも事務職でも」とOKして御覧なさい。いい結果がでますから。それじゃお大事に。
失業後の基本手当と年金について教えてください。
『65歳未満の老齢厚生年金の受給権者が、公共職業安定所で求職の申込みをした場合、その求職の申込みをした月の翌月から、次のいずれかに該当する月まで基本手当を受給している間は、老齢厚生年金の支給が停止されます。』
という文面があったのですが、停止されるのは老齢厚生年金のみですか?

老齢基礎年金は停止されないのでしょうか?
基本手当てとの支給調整は厚生年金の老齢に対してのみです。よって、おなじ、厚生年金でも障害、遺族には調整はありません。
また、国民年金(基礎年金)には全く影響しません。仮に繰り上げ受給をしてもです。
65歳以降は調整は全くありません。65歳以前に受給した分に対してもです。


以下は、該当する場合にお読みください。
貴方は自己都合退職ではないですよね。?そして何歳ですか。?もし、64歳なら、ハローワークで「受給期間の延長」をお勧めします。
原則、離職の日の翌日から1年以内に給付日数が入るようにしなければなりません。(受給期間)
しかし、例外として60歳以降の自己都合退職者以外は最大1年受給期間を延長できます。つまり、原則と合わせて2年です。この期間に受給日数がはいればよいのです。
20年勤務された方なら210日分の給付日数があると思います。これを65歳後から受給するようにすれば調整されず、年金も基本手当てもまるまる貰えます。
65歳までは年金のみ受給することにするのです。65歳の誕生日の属する月の翌月に求職の申し込みをすればいいのです。

この「受給期間の延長」は離職の日の翌月から2月以内にしなければなりません。もうすぎていたら仕方ありませんが、求職の申し込みをしていてもまだ基本手当てを受けていなければ取り消しできます。職員は面倒くさがると思いますがめげずに押し切ってください。
地方公務員試験の面接対策について
今年公務員試験(地方上級)を2つ受験し、どちらも一次は合格したのですが、二次試験(面接)で不合格となりました。予備校の模擬面接などや面接カードの添削指導などを受けることなく面接に望み、玉砕しました。お金に余裕も無いので、筆記試験対策はこれまでのまま独学で行い(模試は受ける予定)、面接対策のみを予備校などでしっかりとしたいと思っています。
地方公務員の『筆記試験対策(+面接対策)』ではなく、『面接対策のみ』予備校などでしたいと思います。

『本科生・コース生のみ』といった限定なく、面接対策の講義を受けられる所はありますか?
面接対策の内容などについての希望としては↓↓↓
・できるだけ面接直前にではなく、今の段階からじっくりと面接対策の個別指導を受けたい
・自己の志望先に合った個別指導を何回でも受けられる

このような、もしくはこれに近い条件を満たす予備校・塾をご紹介頂けないでしょうか。

ちなみに名古屋在住なので、名古屋にあるものだと助かります。
名古屋にある予備校に電話で聞いちゃったほうが早いし確実だよ。人と話すのが得意ならわけないでしょ。もしかしたら特例であなたの希望をかなえてくれるかもしれないし。
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